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Question 2 practice

第2問⑨

実際の第2問を1セット解きます。採点は模試と同じ20点満点換算で、採点後は小問ごとの解説まで確認できます。

今回 - / 20点 ・ 平均 0点 ・ 挑戦 0
構成: 固定資産台帳 + 伝票2小問構成模試と同じ配点

(1)固定資産台帳・関連勘定の記入

(1)下記の資料をもとに、備品勘定・備品減価償却累計額勘定・減価償却費勘定に必要な記入を行ってください。勘定科目はプルダウンから選べます。
【設定】こぐま商会は、森の店頭で使うレジ用タブレットと周辺機器をまとめて備品として購入した。2024年4月1日に取得し、取得原価は ¥280,000、残存価額はゼロ、耐用年数は7年、減価償却は定額法で行う。2025年3月31日の決算整理で必要な記入をしなさい。

固定資産台帳(2025年3月31日現在)

単位: 円
取得年月日名称数量耐用年数取得原価期首減価償却累計額期首帳簿価額当期減価償却費
2024年4月1日レジ用タブレット一式17年280,000
小計280,000

備品

2024/4/12025/3/31

備品減価償却累計額

2024/4/12025/3/31

減価償却費

2025/3/312025/3/31

(2)伝票への記入

(2)下のケースをもとに、こぐま商会の伝票に必要な項目を記入しましょう。勘定科目はプルダウンから選べます。
【取引内容】当社(こぐま商会)は、水道料金(¥18,900)を支払った。うち ¥8,900 は現金で支払い、残額は未払金とした。
出金伝票
No. ______
日付:
2021年12月3日
支払先:
こぐま水道局
勘定科目
摘要
金額(¥)
水道料金の一部現金支払
合計:¥0
振替伝票
No. ______
日付:
2021年12月3日
借方科目
金額(¥)
摘要
貸方科目
金額(¥)
水道光熱費
水道料金
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