Question 3 practice
第3問①
決算整理事項を反映して、損益計算書と貸借対照表を完成させます。採点は第3問と同じ35点満点です。
今回 - / 35点 ・ 前回 -点 ・ 最高 -点 ・ 挑戦 0回
構成: 決算整理 + 財務諸表35点満点損益計算書・貸借対照表
第3問の指示
こぐま商会の今期(x4年4月1日〜x5年3月31日)の会計データをもとに、 決算整理後の損益計算書と貸借対照表を完成させてください。
決算整理前残高試算表
| 借方 | 勘定科目 | 貸方 |
|---|---|---|
| 現金 | ||
| 当座預金 | ||
| 売掛金 | ||
| 商品在庫 | ||
| 店舗備品 | ||
| 土地 | ||
| 商品仕入 | ||
| 税金等 | ||
| 管理費 | ||
| 仮払消費税 | ||
| 買掛金 | ||
| 借入金 | ||
| 未払金 | ||
| 貸倒引当金 | ||
| 備品減価償却累計額 | ||
| 資本金 | ||
| 繰越利益剰余金 | ||
| 売上 | ||
| 雑収入 |
決算整理事項
- こぐま商会の期末時点における手形貸付金は です。帳簿残高との差額は、貸倒れの可能性を見込んだ処理によるものです。
- 売掛金 が誤って前渡金口座に振り込まれており、振替仕訳が必要です。
- 売掛金の期末残高に対して、3%の割合で貸倒引当金を差額補充法により設定します。
- 期末棚卸の結果、商品在庫は となっていました。
- x4年10月5日に購入した備品 を、誤って仮払金として処理していたため、正しく振り替えます。
- 備品は、残存価額ゼロ、耐用年数8年で、定額法により減価償却を行います。
- 消耗品は税抜方式により会計処理を行います。
- 借入金(期間1年、年利1.3%)は、x4年12月1日に借り入れたもので、利息は1年分を元本返済時に支払う契約です。当期の利息を見越して処理します。
- 税引前当期純利益 に対して30%の法人税・住民税・事業税を計上します。中間納付は行っていません。
損益計算書(x4年4月1日〜x5年3月31日)
費用
円
円
円
円
円
円
費用合計:¥0
収益
円
円
円
収益合計:¥0
貸借対照表(x5年3月31日現在)
資産の部
流動資産
円
円
円
円
円
固定資産
円
円
円
円
円
資産合計:¥0
負債の部
流動負債
円
円
円
固定負債
円
負債合計:¥0
純資産の部
円
円
円
純資産合計:¥0
負債・純資産合計:¥0