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決算整理後残高試算表型

第3問② 森の春市の決算整理

決算整理前残高試算表と整理事項から、決算整理後残高試算表を完成します。

今回 - / 35点 ・ 前回 -点 ・ 最高 -点 ・ 挑戦 0

入力 0 / 20

未入力 20 欄。金額はカンマあり・なし、全角数字でも採点できます。

第3問の指示

次の決算整理前残高試算表と決算整理事項にもとづいて、決算整理後残高試算表の空欄を入力しなさい。会計期間はx4年4月1日からx5年3月31日までの1年間である。

決算整理前残高試算表

借方勘定科目貸方
現金
普通預金
売掛金
繰越商品
貯蔵品
貸付金
備品
買掛金
仮受金
貸倒引当金
備品減価償却累計額
資本金
繰越利益剰余金
売上
受取利息
雑収入
仕入
通信費
支払利息
その他の費用

決算整理事項等

  1. 現金の実際有高はより多かった。原因を調べたところ、受取利息と通信費の記帳漏れが判明し、残額は原因不明のため雑益として処理する。
  2. 前期に貸倒処理した売掛金を回収したが、仮受金として処理していた。
  3. 売掛金の期末残高に対して2%の貸倒引当金を差額補充法で設定する。
  4. 期末商品棚卸高はである。売上原価は仕入勘定で計算する。
  5. 当期首に備品の一部を売却した。取得原価、期首減価償却累計額、売却代金で、売却代金は仮受金として処理していた。
  6. 残っている備品は耐用年数6年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。
  7. 期末に未使用の郵便切手が残っていた。決算整理前の貯蔵品は前期末の未使用分で、期首の再振替仕訳が未処理である。
  8. 貸付金はx4年12月1日に年利3%で貸し付けたものである。当期分4か月の利息を見越計上する。

入力欄

CBT練習用に、採点対象の空欄だけを入力します。カンマあり・なしのどちらでも採点できます。

決算整理後残高試算表

x5年3月31日

借方勘定科目貸方
現金
普通預金
売掛金
繰越商品
貯蔵品
未収利息
貸付金
備品
買掛金
仮受金
貸倒引当金
備品減価償却累計額
受取利息
償却債権取立益
雑益
仕入
通信費
貸倒引当金繰入
固定資産売却損
減価償却費
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計算メモ

金額タップで追加できます

問題文や試算表の金額をタップするとここに入ります。